とうとう行ってきました。
人生初めての乳がん検診。
最近、テレビでも乳がんの話題をよく見聞きしたので、以前から「そのうち行かなきゃなー」と思いつつ抵抗感の強かった乳がん検診でしたが、行ってみると何てことありませんね。
てか私、検診受けるのも嫌なくらいの「非常に控え目なお乳」なので、勝手な考えでは「乳がんにならないくらい小さいし」などと思って今まで検診を拒否してたんです。逆に子宮がん検診の方が行きやすいわってくらい、胸をさらけ出してモミモミされるのは嫌ー!って思ってたの。
でも乳がんって男性もなり得るんですってね、びっくりー!そんで男性でもマンモグラフィーできるんだってね!男性の乳房でも板に挟めるって話を聞いたら勇気が出てきました☆
あ、でも江戸川区の無料検診はマンモはないの。触診&超音波です。
江戸川区の健診は、乳がん検診は毎年無料で受けられ、子宮がん検診は指定産婦人科に行けば2年に一度無料で受けられます。江戸川区の方、ぜひ調べて行ってみてね。
検診では、触診と超音波をやってくれました。
医師によれば「若い方なら触診と超音波で十分。40代になったらマンモもお勧め」と言われました。
触診はねー・・・やっぱおじさん先生でさ、上半身裸であおむけになり、両胸を指で押さえるようにチェック、チェック。分泌液がないかどうか、乳首をつままれたのがプチショック。
それから椅子に座った状態で脇の下のチェック。
その間、息子は看護婦さんにオルゴールを持たされてました。
次に超音波。
別室に行くと今度は女医さん。あー、やっぱ女医さんは安心するわぁー。
ヌルヌル液を塗布され、ぐりぐりと超音波の機械をあてられます。これは妊婦検診のお腹エコーを胸にやられるって感じ。
息子は薄暗い部屋でジーッとしてました。
で、終了。
結果は2~3週間で自宅に封書が来るそうです。
検査受けてる感じでは、特に大丈夫そうな気がしてましたが・・・でもドキドキ。大丈夫でありますように。
検診中は静かにしてくれてた息子でしたが、終わった後に受付で、大きな声で振り付けしながら「ママのおっぱい、おっぱい、おっぱいぱーーーーい♪ママのおっぱい、大丈夫ーってやったからぁー!!」と歌い出して、相当恥ずかしい思いをしました・・・。周囲の人、みんな笑ってましたよ・・・。
女医さんには、超音波されてる間に「最近は乳がんが増えてますからね。毎年無料で受けられるんですけど、自分から行動起こしてくる人は多くはないので、ぜひ、お友達に検診を受けるように勧めて下さい。自分では気付かないうちに進行するし、自分で『しこり』に気づく頃はかなり進行してるんで、本当に怖いんですよ。30代の乳がんも増えているので、本当に皆さんに進めて下さい。お願しますねー」
と言われました。
乳がんのハイリスクは以下の項目に当てはまる人です。
1.年齢が40歳以上。(20代、30代にも増えています)
2.30歳以上で未婚。
3.初産年齢が30歳以上。
4.閉経年齢が55歳以上。
5.高蛋白、高脂肪による肥満。
6.良性乳腺疾患の既往。
7.乳がんの既往(対側乳房)。
8.乳がんの家族歴。
どう??
私は「2」が当てはまるわ。でも30代以上で初産なんてざらにいるよね。
「母・姉妹が乳がんやった」って人は要注意。
乳腺炎になった人や、ふっくらボディの方もご注意あそばせ。
さあ、みんな!レッツゴーよ!
再来週は子宮がん検診も申し込んで行ってこようと思いまーす。
人生初めての乳がん検診。
最近、テレビでも乳がんの話題をよく見聞きしたので、以前から「そのうち行かなきゃなー」と思いつつ抵抗感の強かった乳がん検診でしたが、行ってみると何てことありませんね。
てか私、検診受けるのも嫌なくらいの「非常に控え目なお乳」なので、勝手な考えでは「乳がんにならないくらい小さいし」などと思って今まで検診を拒否してたんです。逆に子宮がん検診の方が行きやすいわってくらい、胸をさらけ出してモミモミされるのは嫌ー!って思ってたの。
でも乳がんって男性もなり得るんですってね、びっくりー!そんで男性でもマンモグラフィーできるんだってね!男性の乳房でも板に挟めるって話を聞いたら勇気が出てきました☆
あ、でも江戸川区の無料検診はマンモはないの。触診&超音波です。
江戸川区の健診は、乳がん検診は毎年無料で受けられ、子宮がん検診は指定産婦人科に行けば2年に一度無料で受けられます。江戸川区の方、ぜひ調べて行ってみてね。
検診では、触診と超音波をやってくれました。
医師によれば「若い方なら触診と超音波で十分。40代になったらマンモもお勧め」と言われました。
触診はねー・・・やっぱおじさん先生でさ、上半身裸であおむけになり、両胸を指で押さえるようにチェック、チェック。分泌液がないかどうか、乳首をつままれたのがプチショック。
それから椅子に座った状態で脇の下のチェック。
その間、息子は看護婦さんにオルゴールを持たされてました。
次に超音波。
別室に行くと今度は女医さん。あー、やっぱ女医さんは安心するわぁー。
ヌルヌル液を塗布され、ぐりぐりと超音波の機械をあてられます。これは妊婦検診のお腹エコーを胸にやられるって感じ。
息子は薄暗い部屋でジーッとしてました。
で、終了。
結果は2~3週間で自宅に封書が来るそうです。
検査受けてる感じでは、特に大丈夫そうな気がしてましたが・・・でもドキドキ。大丈夫でありますように。
検診中は静かにしてくれてた息子でしたが、終わった後に受付で、大きな声で振り付けしながら「ママのおっぱい、おっぱい、おっぱいぱーーーーい♪ママのおっぱい、大丈夫ーってやったからぁー!!」と歌い出して、相当恥ずかしい思いをしました・・・。周囲の人、みんな笑ってましたよ・・・。
女医さんには、超音波されてる間に「最近は乳がんが増えてますからね。毎年無料で受けられるんですけど、自分から行動起こしてくる人は多くはないので、ぜひ、お友達に検診を受けるように勧めて下さい。自分では気付かないうちに進行するし、自分で『しこり』に気づく頃はかなり進行してるんで、本当に怖いんですよ。30代の乳がんも増えているので、本当に皆さんに進めて下さい。お願しますねー」
と言われました。
乳がんのハイリスクは以下の項目に当てはまる人です。
1.年齢が40歳以上。(20代、30代にも増えています)
2.30歳以上で未婚。
3.初産年齢が30歳以上。
4.閉経年齢が55歳以上。
5.高蛋白、高脂肪による肥満。
6.良性乳腺疾患の既往。
7.乳がんの既往(対側乳房)。
8.乳がんの家族歴。
どう??
私は「2」が当てはまるわ。でも30代以上で初産なんてざらにいるよね。
「母・姉妹が乳がんやった」って人は要注意。
乳腺炎になった人や、ふっくらボディの方もご注意あそばせ。
さあ、みんな!レッツゴーよ!
再来週は子宮がん検診も申し込んで行ってこようと思いまーす。
今週の花は、500円のプチ・ブーケ@Aoyama Flower Market 息子はハロウィンのかぼちゃを「カボチャお化け」と呼んでいます。
近所に、外に見えるように飾ってるカボチャお化けのディスプレイがたくさんある家があるんですね。
窓にずらりと大きなかぼちゃの置物を置いてるの。通りにに向けて。
そこを通るたびに「このお家、かぼちゃお化けいっぱい。怖いねー。大丈夫かね?」と首をかしげています。
最近はすっかり秋らしくなりましたね。水道の水が急に冷たくなって、ゴム手袋を取り出しました。
唇の乾燥が気になるのでリップクリームを買いました。
数日前から公園に行くと金木犀の香りがします。
これ、本当に癒される香りですね。
あ、また変顔されちゃった 先月、アレルギー対策として、布団を敷くのをやめてベッドを購入したのですが、あれから1ヶ月が経ちます。
ベッドにしただけでなく、布団一式を新しくした効果もあると思いますが、あの日を境に息子はアレルギー性鼻炎はまったく起こしていません。
私の鼻炎やぜんそく症状も、ちょっと軽くなりました。劇的にってほどじゃないし、半減したってほどでもないけど・・・3割くらい楽になったって感じ。
それだけでも、私的にはずいぶん違います!
何よりも、息子に症状が出なくなったのが本当にうれしいー!
やっぱあの環境は良くなったんだとハッキリしました。
布団も一新したことだし、マメに干して換気にも気をつけて頑張ろうっと♪
やっぱ、布団を敷いて、あげてって作業がないと楽だね。ベッド、いいわ。
ベッドにしただけでなく、布団一式を新しくした効果もあると思いますが、あの日を境に息子はアレルギー性鼻炎はまったく起こしていません。
私の鼻炎やぜんそく症状も、ちょっと軽くなりました。劇的にってほどじゃないし、半減したってほどでもないけど・・・3割くらい楽になったって感じ。
それだけでも、私的にはずいぶん違います!
何よりも、息子に症状が出なくなったのが本当にうれしいー!
やっぱあの環境は良くなったんだとハッキリしました。
布団も一新したことだし、マメに干して換気にも気をつけて頑張ろうっと♪
やっぱ、布団を敷いて、あげてって作業がないと楽だね。ベッド、いいわ。
みなさんは、小児科や耳鼻科にお世話になることが多いと思いますが、病院選びはどうしてます?
私はやっぱり近所のママ友、特に先輩ママに聞くのが一番確実だなと実感しています。
でも、公園や児童館でいくらでも情報ゲットできる小児科や耳鼻科は見つけやすいけど、それ以外の大人の病気関係だと、なかなか情報が得にくいし、病気の内容によっては相談するものちょっと・・・とゆーこともありますよね。
私なんてさー、前に記事に書いたことだし、ここでも書いちゃうけど、産後のお尻の事情がアレでして、女医さんをネットで探しまくったものでしたよ・・・。あと、とある友達は「実は旦那がうつ病で会社を休職。メンタル系の良い病院を探しているけど難しいし、そういうのを聞ける人は限られてるから」と言ってましたしね。
病院は生活に必須な施設ですが、法律により広告類が規制されてるんだってね。だから、実際に行ったことがある人からの口コミが一番の情報源になるのね。でも誰かに聞ける状況ならいいけど、例えば私は去年引っ越して来たけど、当初いきなり子どもが発熱した時、その場ですぐ聞ける友達っていなかったしね。
こんな具合に、病院探しのニーズは高いけど「地域の口コミが得にくいケース」「病気の内容によっては知人に聞きにくいケース」も多々あるために、病気の早期発見早期治療が妨げられる・・・とゆー状況に対して、2年前からオープンしてるQLifeというサイトが存在します。ご存じでした?
QLife調査のこちらのアンケート調査結果をご参考下さい。
↓

QLifeでは医療機関の優劣をつけて順位づけすることはしてないし、ネガ口コミをを完全拒絶するというポリシーなのね。
とゆーのも、医療の特殊性を深く考えて、ネガティブ口コミを完全に拒絶する理由が明確になってるの。
「専門知識のない生活者の断片的な情報で、単眼的になってる可能性がある」
「医療の理想形は個人によって異なる」
「ネガティブな情報は通院患者や家族に不安をあたえ病状を悪化させる可能性がある」
「安易に治療を中断されては甚大な影響をもたらす可能性がある」
「手術直前などの理由で、事実上該当医院の他に選択肢がない患者も多いなかでネガティブ情報は治療効果を下げる可能性が高い」などなど。
これらを知って「あー、本当だなー」って。医療機関の口コミサイトって、ポリシーがしっかりしてないと確かにすごく不安要素が出てくるかもしれないもんね。私は某掲示板で某病院のネガティブ口コミを見たんだけど、やっぱすごい不安になったもんね。
でもでも、医療機関の口コミサイトの必要性を、病院にお世話になることが多い私の生活では、すごーく感じてるんですよね。
なので、QLifeのようなポリシーをもって運営されてる口コミサイトは、その点安心して利用できると思います。
ここ、もっと大きくなって欲しい!と個人的にはすごーく期待しています。
とりあえず、これまでに受診した病院で、誰かに聞かれたら「良かったよー」と答えられると感じた病院を、だだーっと投稿してきました♪
これまで口コミサイトに恩恵を受けた方はもちろん、これから受けたい方もぜひ、こちらに登録&投稿してみてはいかがでしょうか。
また、QLifeでは知的健康生活マガジン『QLife SQAURE』(医師へのインタビューやセミナーの取材など、役立つ情報が満載。また、死生観など健康系サイトではタブーな話題も独自の視点で鋭く取り上げるWebマガジン)、病名辞書編纂プロジェクトサイト『みんなで作る家庭の医学』、動物病院検索サイト『PET@QLife』もあります。
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私はやっぱり近所のママ友、特に先輩ママに聞くのが一番確実だなと実感しています。
でも、公園や児童館でいくらでも情報ゲットできる小児科や耳鼻科は見つけやすいけど、それ以外の大人の病気関係だと、なかなか情報が得にくいし、病気の内容によっては相談するものちょっと・・・とゆーこともありますよね。
私なんてさー、前に記事に書いたことだし、ここでも書いちゃうけど、産後のお尻の事情がアレでして、女医さんをネットで探しまくったものでしたよ・・・。あと、とある友達は「実は旦那がうつ病で会社を休職。メンタル系の良い病院を探しているけど難しいし、そういうのを聞ける人は限られてるから」と言ってましたしね。
病院は生活に必須な施設ですが、法律により広告類が規制されてるんだってね。だから、実際に行ったことがある人からの口コミが一番の情報源になるのね。でも誰かに聞ける状況ならいいけど、例えば私は去年引っ越して来たけど、当初いきなり子どもが発熱した時、その場ですぐ聞ける友達っていなかったしね。
こんな具合に、病院探しのニーズは高いけど「地域の口コミが得にくいケース」「病気の内容によっては知人に聞きにくいケース」も多々あるために、病気の早期発見早期治療が妨げられる・・・とゆー状況に対して、2年前からオープンしてるQLifeというサイトが存在します。ご存じでした?
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とゆーのも、医療の特殊性を深く考えて、ネガティブ口コミを完全に拒絶する理由が明確になってるの。
「専門知識のない生活者の断片的な情報で、単眼的になってる可能性がある」
「医療の理想形は個人によって異なる」
「ネガティブな情報は通院患者や家族に不安をあたえ病状を悪化させる可能性がある」
「安易に治療を中断されては甚大な影響をもたらす可能性がある」
「手術直前などの理由で、事実上該当医院の他に選択肢がない患者も多いなかでネガティブ情報は治療効果を下げる可能性が高い」などなど。
これらを知って「あー、本当だなー」って。医療機関の口コミサイトって、ポリシーがしっかりしてないと確かにすごく不安要素が出てくるかもしれないもんね。私は某掲示板で某病院のネガティブ口コミを見たんだけど、やっぱすごい不安になったもんね。
でもでも、医療機関の口コミサイトの必要性を、病院にお世話になることが多い私の生活では、すごーく感じてるんですよね。
なので、QLifeのようなポリシーをもって運営されてる口コミサイトは、その点安心して利用できると思います。
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今回モニター中なのは、ベネッセの「レシピ付き食材配達」でーす。こういう風に食材がレシピと一緒に届くので、レシピ通りに作ることができます。今日の夕飯を考える手間が省けるのは魅力です。
月~金まで夕食を頼むこともできるし、週に1回だけ好きな時に利用することもできるの。
サイズはM(大人二人+2~3歳児一人相当),L(大人二人+2~3歳児二人分相当),ダブル(Mサイズの2倍量)の3種類があります。
値段はその時の食材内容によって違うんだけど、Mサイズだと1100円から1300円前後。食材の無駄が出ないことや多くの手間が省けることを考えると妥当な値段に感じました。毎日頼むのは金銭的にキツイけど、忙しい曜日だけ頼むこともできるからいいかも。
うちに届いたのは「鯛めし/鶏肉となすの田舎煮/昆布と花麩のお吸い物」という3種類。レシピがね、読んでるだけでも面白いの!
料理のコツとか、手際よく作るヒントとか、読んでるだけでも「ほぉー・・・へえーそうなんだ!」って感じで、普通のレシピ本以上の具体的ハウツーが面白いです。
このレシピ本だけでも欲しい!ってくらい、いいわぁこれ。
メインと副菜、汁ものが「今日の夕飯はこれ」って感じで出てるから、これって楽チンねー。
管理栄養士が監修してて、幼児期に必要な栄養バランスが考えられており、しかも子どもの食い付きが良いように工夫され、さらに忙しいお母さんが作りやすい工夫もたくさんで、2品同時に作れるフローチャートも分かりやすいイラストで描かれています。
これを数ヶ月続けたらレパートリーも増え、料理のコツも覚えられて楽しいかも。「通信料理講座」的な感じ。恐るべし赤ペン先生のベネッセ威力、ちょっと相当に感心しちゃいました。
今回の料理も、全部美味しかったー!鯛はまずグリルで焼いてから炊飯器に入れ、お米と一緒に炊き上げて、最後にほぐしで混ぜます。
この鯛めし、超――――――美味しくて夫も「これうめえ!マジでうめえ!超うめえ!」と絶賛。息子も鯛めしだけをバクバクいってました。
田舎煮は、息子は鶏肉しか食べなかった・・・。ナスといんげんはもともと好きじゃなくて、口に入れても泣きそうな顔して「べー」と出してしまうのです。今回もダメでした。
でも、薄甘い上品な味付けだし、多くの子供はいけるんじゃないかな、これは。
お吸い物も普通に美味しかったです。
ただ、このMサイズは大人二人+2~3歳児1人分相当ってことですが、ちょっと少なめに感じました。旦那さんがよく食べる人だと、量を増やすかもう一品つけなきゃ、だね。
2~3歳児でもよく食べるタイプで、お母さんも普通に食べるなら、たぶん足りない。
旦那に多めに「田舎煮」をとりわけたら、私も息子も同程度の「幼児サイズ」になっちゃった。私はダイエット中なのでちょうどよいサイズでしたが。
さらにもう一品として、ほっけの切り身を焼いて旦那に出しました。
私が夕飯を作る時は大人3~4人分くらい作っちゃって、残りを翌日の朝・昼(場合によっては夜も)に使うからなー、それを考えると「値段はこのままでもうちょっと量を増やしてほしい」と思ってしまいます。
でも、夫が言ってましたが、食材はかなりちゃんと良いものを使ってるなって。
全部が本当に美味しい味わいだったの。特に「生姜」がやたら美味しかったのよー!生姜も一かけ分ちゃんと入ってくるんだけど、それを刻む時から「む、この生姜は一体?」ってくらい、なめらかな切り感?っての?味も風味良くてすごい美味しくてびっくり。
詳しいご紹介はこちら>>>>
料理の宅配を考えてる方、これはお勧めですーーー!
昨日あたりから急に寒くなりましたね。
気をつけていたけど、ちょっと喉と鼻が軽く炎症を起こしてます。
秋冬物を出して、羽毛布団も取り出しました。今日は暖かくして寝よう。
息子の変顔ブームがヒートアップ中。
うっひゃー!
ほよー!?
べあああー!
奇声を発しながら、様々な表情を工夫して、「ママ、この顔も撮って!」とすべて写真に撮らせ、「見せて、どれどれ?」と確認作業をしています。
3歳も近くなった今日この頃、息子が相当に人間らしくなってきたことを感じます。
理性が感情をコントロールする様子とか、物事を理解して次に応用する機転を見せた時とか・・・
そして、私が座った状態で、立っている息子を抱き寄せようとすると、私の顔よりずっと高い位置に息子の顔があるのにシミジミと成長を感じます。
気をつけていたけど、ちょっと喉と鼻が軽く炎症を起こしてます。
秋冬物を出して、羽毛布団も取り出しました。今日は暖かくして寝よう。
息子の変顔ブームがヒートアップ中。うっひゃー!
ほよー!?
べあああー!奇声を発しながら、様々な表情を工夫して、「ママ、この顔も撮って!」とすべて写真に撮らせ、「見せて、どれどれ?」と確認作業をしています。
3歳も近くなった今日この頃、息子が相当に人間らしくなってきたことを感じます。
理性が感情をコントロールする様子とか、物事を理解して次に応用する機転を見せた時とか・・・
そして、私が座った状態で、立っている息子を抱き寄せようとすると、私の顔よりずっと高い位置に息子の顔があるのにシミジミと成長を感じます。
そうだなー・・・2か月くらい前から感じてたんだけど、息子のイヤイヤ期が終盤を迎えつつあるなーと(現在息子は2歳10か月)。
もともと、それほど強いイヤイヤ状態じゃなかったとは思いますが、それでもやはり2歳3ヶ月前後が一番、手を焼くことが多かったかなー。
正確には2歳7ヶ月あたりから、格段に「待てる」ようになったのを感じます。
それまでは、「ママは今、洗い物をしてるから待ってて。これ終わったらやってあげるから」と言ってもひたすら泣いて「やってー、やってー、やってー!」と駄々コネてたのが、ある時から「うん、分かった」と言って、終わるまで10分20分場合によっては30分近くも待ってるようになりました。
そして「ママ、終わった?じゃあこれやってー」と言うようになって。
これで相当に私の精神は楽になった気がします。
待てるようになる以外に、色々と聞き分けてお兄ちゃんっぽく頑張ろうとしてるのが、最近は特に感じられるようになりました。
あと、ちょっときっかけがあってね、私が好きなぴっかりさん推奨の育児本「成功する!しつけの技術」阿部秀雄著がね、かなりよかったんですよねー私の場合。
育児書って人によって効果あるなしが分かれる気がするので、一概に絶対役立つとは言い切れませんが、この育児本から私は大きなヒントをもらったんです。
それは、どんなに聞き分け無く、頑固で意固地で気性の荒いイヤイヤ君だとしても、全ての子どもは「向上したい、聞き分けたい」と思っている、という説明です。
本当は、親が言うことは「もっともだ」と分かってる。でも気持ちが治まらなくて、どーしても反抗したいとか、そういう心理が具体的に書かれてて、そして、それが実は大人でも同じだってことがよく伝わってきたんですね。
例えば、私たち大人だって理想の上司の言うことには素直に従いたくなるし、その上司のようになりたいと向上心を刺激されたり、上司から学ぼうとするじゃありませんか?
でも、尊敬できない上司・・・例えば、感情的に怒鳴ったり、こちらの言い分に耳を貸さないワンマンだったり、私の気持ちを大事にしないで常に上から目線で威圧的・・・そんな上司の指示には素直に従いたくないじゃないですか?
子どももそれと同じだ、と。
親子は、親分と子分のような関係になるとスムーズになる、と説明されてますが、確かになーと納得。上司と部下って感じ?
当然、上司が部下を導くし、あれこれ指示をするけれど、上司と部下といっても仕事を離れれば対等な人間同士にもなり得ますよね。
そういう距離感で、親は親分(上司)としての役割をするのだって感じで、子分(部下)を教え導くスタンスを意識しましょう、と。
私はもともと、人とは「対等意識」が強いタイプなので、2歳児といえども一人の人間として尊重するという発想は馴染みやすいんですね。
でも、やっぱりイヤイヤ期の息子にはついつい、上から目線で威圧的に叱ったりしてたの。ちゃんと躾なきゃ!って他人の眼を気にする所から出る偏った力が入ってたり、自分の疲労をぶつけ状態になってたり・・・。
そんな時に、この本を読んで再び気づかされたんですね。
本の随所に具体的ハウツーが書かれてるのもとても分かりやすかったし、お母さんからの「こうだったけど、こうしたら、こうなった」というリアルな葛藤体験談も興味深かったし。
で、本を読み終わった時に私の心がすーっと軽くなって、温かいもので満たされた感じになったんです。
その気持ちのまま、息子に丁寧に接せられた瞬間、息子はいきなり驚くべき「聞き分けの良さ」を発揮したんです。
笑っちゃうくらい「これ、本の効果かよ!」と噴き出してしまいました。
ちょうどイヤイヤ期終了&成長の節目的のタイミングだったのか、あるいは私の態度が本によってかなりの刺激を受けて変化したせいか、相乗効果だったのか分かりませんが、最近の息子の安定っぷりにホッとしています。
最初は本のタイトル「成功する!しつけの技術」ってのに抵抗を感じたんです(笑)、だって、成功とか技術とか、そういう言葉って育児においてはどうよ?みたいに感じちゃってさ。
でもぴっかりさんの一押しなら間違いないと思って。
やっぱ、私には相性の良い育児観なんだなぁ。
なんかねえ、自分もまたかつて子どもだった、「子ども心」を持った大人であることが感じられ、そんな大人である私をも同時に、筆者によって「それでいいんだよ、よくやってるよ」と肯定されるような優しさを感じるんですよね。
大人だって、やっぱり愛情エネルギーで満たされてこそ、子どもに愛情が注げるもんねぇ。
興味のある方はどうぞ♪

1~6歳成功する!しつけの技術
最近の息子のお気に入りポーズ「変な顔」です。
何か質問すると「ほえー?ふわぁー?」とひっくり返った声出しながら手をクネクネ動かして変な顔をします。
そして必ず「ママ、この顔、写真に撮って!」と指示します。
脱力&癒し系な2歳児です。
もともと、それほど強いイヤイヤ状態じゃなかったとは思いますが、それでもやはり2歳3ヶ月前後が一番、手を焼くことが多かったかなー。
正確には2歳7ヶ月あたりから、格段に「待てる」ようになったのを感じます。
それまでは、「ママは今、洗い物をしてるから待ってて。これ終わったらやってあげるから」と言ってもひたすら泣いて「やってー、やってー、やってー!」と駄々コネてたのが、ある時から「うん、分かった」と言って、終わるまで10分20分場合によっては30分近くも待ってるようになりました。
そして「ママ、終わった?じゃあこれやってー」と言うようになって。
これで相当に私の精神は楽になった気がします。
待てるようになる以外に、色々と聞き分けてお兄ちゃんっぽく頑張ろうとしてるのが、最近は特に感じられるようになりました。
あと、ちょっときっかけがあってね、私が好きなぴっかりさん推奨の育児本「成功する!しつけの技術」阿部秀雄著がね、かなりよかったんですよねー私の場合。
育児書って人によって効果あるなしが分かれる気がするので、一概に絶対役立つとは言い切れませんが、この育児本から私は大きなヒントをもらったんです。
それは、どんなに聞き分け無く、頑固で意固地で気性の荒いイヤイヤ君だとしても、全ての子どもは「向上したい、聞き分けたい」と思っている、という説明です。
本当は、親が言うことは「もっともだ」と分かってる。でも気持ちが治まらなくて、どーしても反抗したいとか、そういう心理が具体的に書かれてて、そして、それが実は大人でも同じだってことがよく伝わってきたんですね。
例えば、私たち大人だって理想の上司の言うことには素直に従いたくなるし、その上司のようになりたいと向上心を刺激されたり、上司から学ぼうとするじゃありませんか?
でも、尊敬できない上司・・・例えば、感情的に怒鳴ったり、こちらの言い分に耳を貸さないワンマンだったり、私の気持ちを大事にしないで常に上から目線で威圧的・・・そんな上司の指示には素直に従いたくないじゃないですか?
子どももそれと同じだ、と。
親子は、親分と子分のような関係になるとスムーズになる、と説明されてますが、確かになーと納得。上司と部下って感じ?
当然、上司が部下を導くし、あれこれ指示をするけれど、上司と部下といっても仕事を離れれば対等な人間同士にもなり得ますよね。
そういう距離感で、親は親分(上司)としての役割をするのだって感じで、子分(部下)を教え導くスタンスを意識しましょう、と。
私はもともと、人とは「対等意識」が強いタイプなので、2歳児といえども一人の人間として尊重するという発想は馴染みやすいんですね。
でも、やっぱりイヤイヤ期の息子にはついつい、上から目線で威圧的に叱ったりしてたの。ちゃんと躾なきゃ!って他人の眼を気にする所から出る偏った力が入ってたり、自分の疲労をぶつけ状態になってたり・・・。
そんな時に、この本を読んで再び気づかされたんですね。
本の随所に具体的ハウツーが書かれてるのもとても分かりやすかったし、お母さんからの「こうだったけど、こうしたら、こうなった」というリアルな葛藤体験談も興味深かったし。
で、本を読み終わった時に私の心がすーっと軽くなって、温かいもので満たされた感じになったんです。
その気持ちのまま、息子に丁寧に接せられた瞬間、息子はいきなり驚くべき「聞き分けの良さ」を発揮したんです。
笑っちゃうくらい「これ、本の効果かよ!」と噴き出してしまいました。
ちょうどイヤイヤ期終了&成長の節目的のタイミングだったのか、あるいは私の態度が本によってかなりの刺激を受けて変化したせいか、相乗効果だったのか分かりませんが、最近の息子の安定っぷりにホッとしています。
最初は本のタイトル「成功する!しつけの技術」ってのに抵抗を感じたんです(笑)、だって、成功とか技術とか、そういう言葉って育児においてはどうよ?みたいに感じちゃってさ。
でもぴっかりさんの一押しなら間違いないと思って。
やっぱ、私には相性の良い育児観なんだなぁ。
なんかねえ、自分もまたかつて子どもだった、「子ども心」を持った大人であることが感じられ、そんな大人である私をも同時に、筆者によって「それでいいんだよ、よくやってるよ」と肯定されるような優しさを感じるんですよね。
大人だって、やっぱり愛情エネルギーで満たされてこそ、子どもに愛情が注げるもんねぇ。
興味のある方はどうぞ♪
1~6歳成功する!しつけの技術
最近の息子のお気に入りポーズ「変な顔」です。何か質問すると「ほえー?ふわぁー?」とひっくり返った声出しながら手をクネクネ動かして変な顔をします。
そして必ず「ママ、この顔、写真に撮って!」と指示します。脱力&癒し系な2歳児です。
サイバーバズさんからモニターでいただいてる、9月9日発売の基礎化粧品「ametuti(アメツチ)」、(前回の記事はこちら>>>)、今日は美容液と乳液の使用感をご報告いたします。化粧水の後に、美容液をぬりぬり塗り込んでから乳液を使います。
美容液は半透明のジェル状で、肌につけると、かなり水っぽい軽い感触です。
白い乳液も、ほどほどにしっとり、でも後味すっきり。
やはりametutiは使用後は「比較的さっぱり」な感じで、でも、ずっと潤ってるというのが、商品紹介通りに私も同じように感じました。
これ、私は相当に好きだなー。
アンチエイジング系の化粧品で、塗った後に「ううーん、なんだか重い。痒くなる3歩手前?」ってゆーのがよくあるんですが、そういう手のは、使って1週間は「むむ、効果あり!」と感じるけど、その後どうもパッとしなくなるのね。
この前ね、佐伯チズさんの美容の本を読んだんですが、印象的だったのは「肌のお手入れにも休刊日、休肌日を作りましょう」というもの。高級クリームを使っても、最初はいいけど、そのうち肌本来の力が失われるとか、逆に連日のお手入れで肌が疲れちゃうっていう記述があってね。だから、週に1回とか、水で洗顔して終了!という日を作った方がかえって肌は力を持つ、みたいな内容だったの。
それ、そうかもー!とすごく納得。
息子は今、カトリック教会付属幼稚園のプレに行ってるんで、教会のシスターをよくお見かけするわけですが、いつも思うんだけどシスターたちって本当に肌がお綺麗なの。張りがあって透明感があって。
そりゃシスターは皆、普通はノーメイクですもんね、肌への負担は極度に少ない現代女性かと感じます。そして毎日、静謐な聖堂で祈ったり奉仕活動をして、心の浄化力がある彼女たちは、やっぱそういう生活が肌に出てるなーと思うんです。
私、やっぱり毎日メイクしてるもんなー。華美なメイクじゃないけど、アイシャドー、アイライン、マスカラ、チークも使うフルメイクしてるもんなー。
と思って、連日メイクを続けていましたが、ちょっと前に、化粧水オンリーのノーメイクデイを作ったんですよ。
そしたらね、その後にいつものametutiの化粧水・美容液・乳液を使ってみたら、すごい効果を感じたの。
普通に使うよりも、ずっと、一気に肌が吸収してトゥルーンとなったのね。これ、肌の力??
正確なところはよく分かりませんが、ちょっとこれから試しに、予定のない日の前日から休肌日ってのを作ろうかと思います。
でね、やっぱ変わり目肌を対象にしてるametutiは、使い心地が優しくて肌への負担が少ないのが、休肌日の後にすごく感じたので、しばらく基礎化粧品はametutiさんをリピートしてみる予定です。
基礎化粧品は人によって合う合わないがある気がするので、全ての人が同じ感覚を得るかどうかは分かりませんが・・・
ちなみに、私の肌は混合肌。Tゾーンは脂っぽくてUゾーンは乾きやすいとゆーアレ。
でも夏場は相当に汗っかきで肌全体がジットリ。冬はカサカサで洗顔後マッハの速度で化粧水投与って感じです。
一年中通して、湿疹ができやすいのですが、これはアレルギーのせいか、実はもともと油分多めの皮膚なのか、ちょっとよく分かりません。
目の周りのシワは少ないけど、口周りのホウレイ線が憎々しい今日この頃・・・そんな30代後半の私には良い感じのametutiでした。
次回は美容マスクのご報告をいたしまーす。
現在はオープニングキャンペーンとして、「water project」、「保湿西遊記」、「プレゼントキャンペーン」なども実施中なので、見に行ってみてねー!
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